伝道の書 第4章8節
パウロ
ここに人がある。ひとりであって、仲間もなく、子もなく、兄弟もない。それでも彼の労苦は窮まりなく、その目は富に飽くことがない。また彼は言わない、「わたしはだれのために労するのか、どうして自分を楽しませないのか」と。これもまた空であって、苦しいわざである。
パウロ
1.前のページ
伝道の書第4章8節
2.次のページ
聖書
0.トップページ
宗教
Copyright (C)
Shoshinsha-Labo
All Rights Reserved.